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zoom RSS バクマン。 09話『後悔と納得』 感想

<<   作成日時 : 2010/11/27 18:24   >>

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やっぱりおじさんは偉大な存在。

サイコーは石沢に絵のレベルの低さを指摘されて以降、後悔を感じ始めました。自分の能力の低さがわかっているからこそ、他人にそれを指摘されるのは辛いものです。特にサイコーの場合はシュージンと一蓮托生。強い責任を感じても仕方のないことでしょう。しかし、そんなサイコーを励ましたのはやはりおじさんでした。漫画の中のキャラクターのセリフから、おじさんもきっと同じようなことで悩んでいたのではないかと思われ、サイコーの後悔は解消されます。ホント偉大なものです、おじさんは^^



ザ・修羅場

サイコーとは打って変わって、シュージンはとんでもない状況に陥っていました。岩瀬と香耶との三角関係。どちらも勘違いからの始まりで、シュージンは正直な状況と想いを打ち明けます。そういったところが彼の良さでもあり、だからこそモテるんでしょうね。岩瀬と香耶はどちらもシュージンのことを好きで、その二人の明らかな差はシュージンの漫画家になるという夢を許容するかどうかということ。あくまで今のシュージンにとって大切なのは夢。それが3人の関係に結論を出しましたね。できればもう少し修羅場を楽しみたかったですが……w



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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