ぬらりひょんの孫 #20『七分三分の盃』 感想

清継にあれ。

今回は、妖怪といまだ遭遇できていないことについて清継自身がはっきりと言葉を発しました。巻や鳥居はそんな清継を幸せな奴と称しましたが、全然そんなことはないでしょう。清継は本気で妖怪に心血を注いでいるのですから。毎度言っている気がしますが、本当に清継が妖怪を自覚して見れる日が来ることを信じています。それが物語の最後になるかもしれませんが、それでも清継が幸せになれればと願っています……。



リクオの百鬼夜行

今まで半端に半端だったリクオでしたが、ついに半端に全力になりました! というのはおかしな言い方ですね。人間も妖怪も守るという自分の意思に本気で向き合うことになりましたね。そのために、いつまでも中途半端な存在でいるのではなく、リクオ自身の百鬼夜行を率いるようになりました。今はまだ百鬼というには不十分なかわいらしいものかもしれませんが、いずれ増えるであろうオーラをリクオから感じますね。これからどんどん仲間を増やして、強大な勢力にしていくリクオに、猩影ともども期待したいと思います^^



とことで、今回はこんなところで失礼します!

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  • ◎ぬらりひょんの孫#20七分三分の盃

    Excerpt: タマズキが妖怪を集める。リクオはタマズキが人間にはもう手を出さないといって一安心する。キヨツグ以外は、みんな妖怪を目撃してた。キヨツグが合宿しようというが、みんな断る。... Weblog: ぺろぺろキャンディー racked: 2011-03-20 23:07