荒川アンダー ザ ブリッジ×2 09話『9 BRIDGE×2』 感想

164話『無知との遭遇』

シロの妻子から重要書類が届けられます。離婚届が入っているであろうことを悟ったならば、それを本人に届けろというのは酷なもの。リクにとっては非常にキツイところであったでしょうね……



165話『師匠と弟子』

書類のことすら忘れてしまうくらい、師匠と弟子のドラマは衝撃的でしたw
シロと島崎はいつの間にか仲良くなっていたようですね。師匠と弟子という関係ながら、恥ずかしくてなかなか接近できなさそうであった島崎にとって、これは大きな進歩ではないでしょうか。しかし、シロはそのつもりがないとこちら側では分かっている分心苦しいところですね……



166話『白線マスターへの道』

ホワイトライン オーストラリア杯。それに出れるのは奥さんあってのものだったんですねw シロのやっていることをよく理解している奥さん。さらにシロのことを好いている娘も含め非常にいい家庭であることが感じられました。しかしだからこそ、告白されたと勘違いした島崎を見るのがつらかったですね。島崎が事実を知った時どうなるのか、知りたいような知りたくないような複雑な感じですね。



167話『和を知る』

ラストサムライは“和”に強い拘りがあるようですね。
“アイテム”や“ビギナー”といった“和”ではない言葉に心を痛めていた彼ですが……村長につけられた“ラストサムライ”という名はいいのだろうかとちょっと疑問に思ったりw



168話『侘び寂び』

侘び寂び。たまにはそういうものもいいかもしれませんが、なかなかに難しいものですね。
ラストサムライと村長は特にうるさい部分がありそうですが、それでも果敢にチャレンジ……挑戦しようとするリクはさすがなところですね。



169話『侘び開眼』

何だかんだいってツッコミの作法を吸収しているリクに感心しました。これは彼の才能に驚くべきところでしょう。そのあとの調子に乗った様子はうざかったですがw



170話『荒川青空教室一限目』

一発芸は前回で終わって新しいのが始まりました。今回ニノがやったのも一発芸のようなものでしたがw



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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