とある魔術の禁書目録II #05『蓮の杖(ロータスワンド)』 感想

誰でも読めるからこそ、解読できない法の書。

誰にでも読める法の書。それを解読したというオルソラでしたが……
「基本はテムラー。つまり文字置換法なのでございますが、変則ルールとして、行数が深く関わってるのでございます」
「まずヘブライで使われる22文字を二列に配し、その上で行数に着目して……」
とりあえずこの解読法はまったくわかりませんけどねw
この解読法がまさかダミーとは……そしてそれにオルソラがまんまと引っ掛かっていたとは……驚きですね。それはともかくとして、そのことを理解していたインデックスさんはまたも大活躍と言えるのではないでしょうか。素敵ですね^^



女の子であっても、上条さんは容赦なしw

今回の悪である立場なのはアニェーゼ。少女ともいえる彼女ですが、上条さんはそんな彼女でも容赦はしませんでしたw
一度ならず二度までも、彼女を殴り倒しましたね。その容赦のない上条さんがまた魅力的に感じました。なんだか上条さんになら殴られてみたいですねw



セクシープリチー神裂ねーちん^^

今回の件が終わった後、神裂ねーちんは数分間登場しました。そう長い時間ではありませんでしたが、そのセクシーな肢体を惜しげもなく披露し、また土御門との絡みでプリチーさまでも披露したのはさすがと思いました。天草式が彼女を追う形でイギリス清教の傘下に入ったのは納得ですね。(違w)
今後は神裂ねーちんのエロ返しに期待したいと思います^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック