魔法少女まどか☆マギカ 02話『それはとっても嬉しいなって』 感想

注目すべきはキュゥべえ(´・ω・`)

疑心暗鬼になってるからこそ感じるだけかもしれませんが、キュゥべえは可愛くもやはり不気味な存在に思えました。人には見えないということ。基本表情を変えないのも、その心の内が読めないという点で実に不気味なものです。今思えば、願い事を叶えるという条件も怪しく感じるものです。少女を釣るのには非常に魅力的な条件でしょう。全てが杞憂であればいいのですが……



どこら辺が魔女なのだろう?w

今回相手となった魔女は、魔女と呼ぶべきなのか怪しいルックスのものでしたね。とことで、何故あれが魔女と呼ばれるのか、少し気になりました。魔法少女に近い呼び方などから察するに、魔法少女が最終的に行き着くなりの果てとか……やはりそういった方向にばかり考えが及んでしまいます。
それはそれとして、敵のルックスは個人的にあんまり好きではないですね。もっと“悪”の意思がわかりやすい相手であればいいんですけど……それがあまり感じられない分、やはり魔法少女の行為も正しいものには見えな(ry
邪悪な魔女を相手に、魔法少女には頑張ってもらいたいですねっ^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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