IS<インフィニット・ストラトス> 06話『ルームメイトはブロンド貴公子』 感想

シャル可愛い……(*´ω`*)

シャルの正体がバレるのは時間の問題かと思っていたら早速バレましたねw
大きなお胸を有する“彼女”の正体を見破ったのは、一夏の異常性癖のおかげ……じゃなく、彼のラッキースケベによるものでした。当然一夏に悪気があったわけではないでしょうが、怒っても仕方のない場面だったと思います。しかし、そういった場面でも理不尽な怒りをぶつけないあたりが、シャルが他の女の子と違う部分で大きな魅力だと感じました。ただでさえ可愛いのに、これは非常に素晴らしい能力ですね。
正体が明かされてからは一層可愛らしい部分が見えるようになり、今やシャルが圧倒的ですよ、ええ。今後も彼女の魅力に大いに期待したいところです(`・ω・´)



自らの幸福を自覚しない者は犬より劣る。

セシリアがそう仰っていました。犬は可愛いものですね(*´ω`*)
なんてことはとりあえずどうでもいいとして、幸福を自覚しない者は損をしているというのは確かなことでしょうね。
“幸せはなるものではなく気付くもの”という言葉があります。特に一夏はそれに気付かされるチャンスが幾度となくあるのですが、彼が不幸なのはそれに気付くことができないという点にあると思います。目の前にある“ハーレム”という幸せに気付ければ、彼は二重の意味で幸せを味わうことになりますね。それがいつの日のことになるかわかりませんが、一夏自身が気付くことができなければそれはやはり幸せではないということ。セシリアが苛立ちの言葉をぶつけたのは、自分の想いが通じないからだけでなく、きっと一夏を思ってのこと……。そう信じています(`・ω・´)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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