STAR DRIVER 輝きのタクト 20話『描かれたあの日の虹』 感想

レシュでしゅ(´・ω・`)

現在はヘッド(ミヤビ・レイジ)が持っているレシュのシルシ。それは元々はカタシロが持っていたものだったんでしゅね。この事実は、『アニ☆ブロぶろぐ』にて以前考察された『シルシとキャラ名に密接な関係が!?』(現在はさらに加筆修正されたようです)にあった通りの結果でしゅ。シンゴがシンのシルシを持っていたというのもわかりやすいところでしゅ(´・ω・`)
様々な事実が次々と明らかになり、非常に見どころな終盤。自分の用事も次々とできてしまうのが心苦しいでしゅ(´;ω;`)



卑怯者の末路。

スターのラストはキャメルスター。とことで、満を持してアプリボワゼすることになったキャメルスターでしたが、彼はとんでもなく酷い人物でしたね。コフライトに邪魔されることになったのはその報いでしょう。ニードルスターもただウィンドウスターを思ってだけの行為でしたが、今回ばかりなナイスなところでした。彼女達は前回もそうでしたが、楽しむという自分たちの目的のためとはいえ、正々堂々としたことを好むあたりが救いのところですね。この後、また大きな障害となることでしょう……。



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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