IS<インフィニット・ストラトス> 10話『その境界線の上に立ち(シン・レッド・ライン)』 感想

セシリアはエロいなぁ(*´ω`*)

一夏の部屋へと赴くこととなったセシリア。勝負下着を用意しているあたり、彼女のエロさがよくわかりましたね。とは言え、一夏と千冬の前で聞き耳を立てていた他の4人たちも大概にエロいですけど。セシリアも含めた5人が聞き耳を立ててしまうような声を出していた千冬もですが^^
一番安全なのは一夏だというのがさすがな主人公クオリティです。ホントあれだけの女の子に囲まれながら平然としてられる彼が凄いです。逆に男に囲まれてる時の彼も見てみたいと感じてしまいましたよ(´・ω・`)



(´・ω・`)

箒の姉である束のハイテンションさは疲れますね。ヒロインズもバタバタとうるさい部分がありますが、彼女たちのそういった姿は微笑ましさを感じます。しかし、束のそれはヒロインズと違い、無邪気さともまた違うハイテンションなのであまりいい印象は受けませんね。彼女は気に入るものはとことん気に入れど、興味のないものはとことん無関心なタイプというのが感じられますね……^^;
前半はともかくとして、後半はISが話に絡んできたのでイマイチ……いやいや、お話的に面白くなってきましたね! これからはISがメインになるのでしょうか。もう少し女の子を全面に押し出してもらいたいものですけど、はてさて……



とことで、今回はこんなところで失礼します。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック