デッドマン・ワンダーランド #05『死肉祭-カーニバル・コープス-』 感想

と闇。

今回もまたグロかったですね。
特に千地の右目を摘出するシーンは生々しさもあり、見ていて辛かったです。いつもは邪魔してくれちゃってる光や闇が、今回ばかりはGJと言うべきところでしたね。
肉片が降り注ぐシーンもキッツイところで、羊の悪さはホント小物に映ってました。実際映像になると、彼の小物さは一層増したように感じられ、そこはいいところだなぁと思います。
次回はついに水名月登場のようで、どんな感じになるかワクワクです。この世界は全体的に闇々しい部分があるのでそれを明るくさせる光のような存在になってくれればなと思います^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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