エウレカセブンAO 16話『ガーディアンズ・ハンマー』 感想

世界線運命探知(´・ω・`)

今回の話の恐怖はラストにてやってきました。存在したはずのゴルディロックスが存在しないことになっている。これまでの扱いも不遇だった彼女たちが、まるで黒歴史であったかのようにいないことにまでなっているその扱いには恐怖を感じました。あ、別に不遇な扱いに怯えてるわけじゃないけどね(´・ω・`)
とにかく、今回のこの現象は以前別世界で味わったことのある恐怖に似ていますね。世界線が変わり、運命探知-リーディングシュタイナー-という能力を携えている者のみが前の世界線の記憶を残しているというアレに。それを考えてみると、遠意で孤独となったアオの苦しみが感じられ、こちらとしても心苦しく感じられるものです。
今回のこの現象はどうして起こったものなのか。またこの詳細はどういうものなのか。まだまだ気になることは豊富にあるので、次回以降が気になるところです。



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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