エウレカセブンAO 21話『ワールド・トゥ・ワールド』 感想

嗚呼、勘違い(´・ω・`)

エレナの秘密が解き明かされた今回。エレナがただのエレナで残念なようなほっとしたような、不思議な感覚を味わいました。
エレナ自身の演出もそうですが、作品的な演出においても彼女には何かあるようにさんざん匂わせておいて特に何もなし。この肩すかしは残念でありながらも、エレナは重い過去を背負ってるわけではないんだと……どこか安心した思いも抱きました。
彼女は純粋に特別な設定が好きな乙女なのだ。そう思うと、彼女自身の魅力としては実にいいものだなーと思うので、お話を含め総合的にはこれで良かったのかなと思います。やっぱり女の子の魅力は大事ですものね(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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