エウレカセブンAO 22話『ギャラクシー・トゥ・ギャラクシー』 感想

戻ってきた、希望の木の枝を携えた鳥、そしてあの男(´・ω・`)

トゥルースのもとに行ったナルの考えなど、本舞台の時間軸にて注目の点はいくつかありましたが、やはり第一に印象的なのはラストシーン。そこでは何重にも興味深い光景を与えてくれました。
まずは前作世界でホランドを演じられたひろしヴォイスを聴けたということに喜びを感じ。そしてその男が廃船となった船へと入るシーンでは、1話の段階でも触れた話に関連してこの船が“枝をくわえたハトの姿をした空船”であること……つまり作品的には“希望の木の枝を携えた鳥”が戻ってきたということにドキワク感を抱き。ついで最後にはニルヴァーシュが登場し男がレントンであることが明示されるという、短いながらもとにかく充実した時間を与えてくれたことに幸せを感じました。
さて、この物語の完結編は今晩秋に。どういった結末になるのか、レントンが登場したことにより一層楽しみになりました!(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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    Excerpt: トゥル:あらゆる場所に存在する。*:お前はただのシークレットだ。撃て撃て!マギ:タナカ大佐になって報告しようかな。》*:なんとかしろアオ:トゥルース生きてたのか。マキ... Weblog: ぺろぺろキャンディー racked: 2013-01-17 00:09