とある魔術の禁書目録II #23『開戦前』 感想

OP直後にクライマックス(´・ω・`)

アバンがなくOPに入ったなぁと思っていたら、その直後に挿入歌付きのクライマックス。唐突すぎてついていけませんでしたw
もちろん素敵なシーンではありました。自分の存在を否定しようとする風斬に、上条さんが優しく諭す……そこに難しい理由などは存在せず、ただ『友達だから』という理由で。こんなにも素敵なシーンであるからこそ、一番盛り上がるタイミングでこれを入れてほしかったという思いを感じますね。まあ尺については1話ごとに考えねばならないと同時にクールのことも考えねばならないので非常に難しいところではあるでしょうけど(´・ω・`)



グループ登場。

ついに暗部組織“グループ”が登場しました。今回についてはまだ触り程度でしたが、ここからまた新キャラが増えて新展開を見せるのでそれが非常に楽しみといったところです。
『とある魔術の禁書目録II』におきましてはその先の展開を楽しむまでには至りませんが、次回では浜面さんが登場するとのことで、今からそれが非常に楽しみですね。彼の登場で先の展開を期待させ、そしてIIIへと楽しみを繋げてもらえればと思います^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

"とある魔術の禁書目録II #23『開戦前』 感想" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント