花咲くいろは 03話『ホビロン』 感想

前回の続き(*^ω^*)

太朗がどうなってしまうのか。そういったドラマ部分を期待していましたが、実に綺麗な火サスでまとめてきましたね^^
断崖でドラマを繰り広げることでネタ的な楽しさを感じると同時に、ちゃんと彼の苦しみを理解しその後押しをしてあげるという素敵な結末で終えてくれて非常に清々しく見終えることができました。
太朗としてみればここからがまた新たなスタート。この物語は始まったばかりなので、その序盤に相応しい盛り上がりを見せるエピソードだったと思います。
旅館で働くことになった太朗は今後どう成長していくかもまた期待なところですね^^



どんどん増していく民子の魅力(*^ω^*)

早くも可愛さの片鱗を見せつけてきましたね、民子は。未だ素直になりきれていないその表情も魅力的ですが、今回は何と言っても彼女のノートに魅力が詰まっていました。
死ねの代わりになる言葉を一生懸命考えていることもそうですが、それぞれの案にささやかなセルフツッコミをいれてるのがまたなんとも可愛らしかったです。あと“孵化しかけ”という部分を“羽化”と書いてしまって書き直しているのも実に可愛らしい!
今後もまだまだ彼女の魅力を見れるでしょうし、菜子もますます魅力的になってくることと思います。この世界においても、女の子の可愛らしさは楽しみなところですね(*^ω^*)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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