STEINS;GATE 04話『空理彷徨のランデヴー』 感想

これがシュタインズゲートの選択か(`・ω・´)

今回はとりあえずすべき方向性が明らかだったので見やすかった印象です。
IBN5100の名前は前から出ていてそれが今一つクリアじゃない感じだったのですけど、それがなければSERNの核心には迫れないんですね。とにかく前に進むためには必須のキーアイテムなんだと捉えれば、目の前にある目的は明確ですからね。スムーズな進行に感じられました。
まあそれがレアだという割にはあっさりと見つかってしまったのかなと感じましたが、これも運命石の扉-シュタインズゲート-の選択というやつですかね。あらゆる事実を受け入れて、先の展開を待ちたいと思います。



これが機関の陰謀か(`・ω・´)

いろいろと気になることが多いこの世界ですが、今回特に気になったのは紅莉栖絡みのことですね。
彼女が執拗にタイムマシンを否定する理由は何なのか……そこに彼女の父との絡みがあるようですが、それがいったい何者なのかというのも気になるところです。
まさか、彼女の父親は機関の人間……!? なんて凶真のような思考を持ったりしてエンジョイするのも今の内はアリかもしれませんね(´・ω・`)
ともかく、こういった謎は今後明かされることになるのでしょう。その日がくるのが楽しみですね^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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