電波女と青春男 07章『誰かさんの思い出になる日』 感想

ペットボトルロケット(´・ω・`)

原作を読んだばかりなのでそれと見比べてみますと、前回のお話と今回のお話とで若干入れ換わっている点が見られました。前川さんのペットボトルロケットに関わる部分を今回にまとめたのですが、それと前回の続きとを組み合わせてあったので若干わかりづらくはありましたね。廃校に行ったところまでが今までのこと。そして、その後からが前回の続きですね。
ともかく、ペットボトルロケットを作ることになったのですが、それを工作でやったというのはやはりこの街ならではのことなのでしょうかね。昔はこれを作ってみたいなぁと感じたことがあったので羨ましくも感じました。
今回作ったロケットがどのような結果になるか、男性の青春の行方も含めて気になるところです。



静岡(´・ω・`)

粗茶ですが、お茶ですが、他茶ですが。
どうしようもないやり取りでしたが、そんなところが好きでしたw
この3人は今のところ物凄く微妙な関係性が成り立っていて怖いところですが、このシーンはだからこその面白さを持っていましたね。
落ちどころのない三竦みのような関係は複雑なものです(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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