緋弾のアリア 09弾『蜂蜜色の罠』 感想

決め手はのサイズ(*´・ω・`*)

前回白雪に化けたジャンヌ・ダルクが(下着と)胸のサイズで偽者だとわかったこともそうですが、今回もそれと似たようなバレ方をしましたね。理子がアリアに化けていましたが、どう考えても胸のサイズがおかしかったです。もともと理子はキンジを騙しきるつもりではなかったとはいえ、あまりに不自然で気持ち悪かったですね。まな板がいいとは言いませんが、やはり人には似合う似合わないがあると思うので、アリアにはあのままでいてほしいと思います(`・ω・´)



ヒロイン(*´・ω・`*)

理子が再び戦列へと戻ったことでヒロインの座は混沌と化してきましたね。
ぶりっ子な理子は男受けがいいとことで、それも納得な感じ。彼女もなかなかに魅力的でした。もちろん白雪も変わらずハイなクオリティを維持しており、アリアの立場がなくなってきているのが現状です。彼女が挽回をすることがあるのか、今後の展開が気になるところです。



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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