世界一初恋 10話『Absence makes the heart grow fonder.』 感想

え・が・お(*^ω^*)

今回は“恋”方面に重きを置いた回でした。普段はクールで心の内が見えてこない芳雪の様々な一面が垣間見えてとても楽しかったです。
まずはいつものような静かな怒り。そんな中にもちゃんと申し訳ない気持ちを持っているのだということが、千秋への電話への謝罪で明らかになりました。そして千秋と誕生日の内に合流してからは、ヤキモチな気持ちを露わにします。このシーンは非常に新鮮で、彼もこんな照れを見せてくれるのかと感じたものですね。こういったギャップにキュンとしてしまうのなんですよね(*´・ω・`*)
そしてラストは口元が笑っていながらも目が笑っていない状況w 彼の誕生日の演出(若干即興的部分があったにしろ)が皆にうけないと知った時の彼の表情がまた良かったですね。普段クールに振る舞っているからこそ、それが崩れる時の表情は本当に魅力的です(*^ω^*)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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