俺たちに翼はない 11話『妹萌えという概念を知っているか?』 感想

ワニ食べたくない(´・ω・`)

まさか伽楼羅が再び現実に登場してくれるとは思いませんでした。突然のことでとっても嬉しかったですよ^^ ですが本当に一瞬だけの登場で、すぐさま去って行ったのには笑ってしまいましたw 彼らしくてとっても素敵です。
物語はラストに向けてあとわずかといったところですね。今回は鷹志のグレタガルド妄想を覚まし、彼を現実へと引き戻しました。それ自体はいいことなのですが、これで鷲介と隼人の出番はなくなってしまうのでしょうか。そのことを考えるととっても悲しいです…(´;ω;`)
でもきっと伽楼羅のように復活することもあるはず……だと信じています(`・ω・´)



萌え(´・ω・`)

実妹の難しさを語っていましたが、それに納得なところです。私には妹はいませんが姉がいるので、妹等の話ではこんなことあり得ないとどこか否定的な心が存在してしまうことになるんですよね。
まさに京が言っていたことで、自分と同じ要素で構成された存在には嫌悪を抱かざるを得ない。それを知ると、現実でのありふれた設定を捨てたくなるものです。ま、捨てたくなるのはそれだけが理由じゃないんですけどね(´・ω・`)
でも頑張って現実を生きていこうと思います(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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