GOSICK―ゴシック― 22話『クリスマス・キャロルは窓辺の幸いを飾る』 感想

仮装クリスマス(´・ω・`)

楽しい楽しい仮装クリスマス。一夜限りとは言え、ここで久城は黒い死神としてではなくかわいいうさぎとして扱われるという点が良かったですね。何故うさぎだったらいいのかという若干の疑問は感じつつも、楽しいイベントでは嫌なことを忘れ平等に楽しむという気が感じられまして素敵でした(*^ω^*)
だけどアブリルはちょっぴり物悲しかったです。金色の髪ではなく、短い髪として扱われる……。さらには久城にヴィクトリカへのプレゼントを託される……(´;ω;`) でも彼女はそれを快諾したのがまた好感度アップでした。彼女の恋もいつか報われてほしいなーと思いました(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

"GOSICK―ゴシック― 22話『クリスマス・キャロルは窓辺の幸いを飾る』 感想" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント