世界一初恋 11話『It never rains but it pours.』 感想

二股のショック……(´;ω;`)

段々と律と高野の過去が明らかになってきた感じですね。これまでは高野に酷い仕打ちをされたのだからと律の方が頑なになっていたのですが、どうもそうではない様子。それが横澤の話によってクリアになってきましたね。
律に許嫁がいたことを知ってしまったというのはすなわち、高野もこれまで律が思ってきたような悲しい思いを抱いていたということでもあります。ですから、律が一方的に高野を悪者扱いをして拒むのはおかしいですし、律も同じような経験をしているので高野の心の痛みもわかるはず。その上で、彼がどう今の考えを改めて高野と接することになるのか。それが非常に気になるところですね。
ともかく、今回もキスシーンがあったので満足です(*´ω`*)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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