デッドマン・ワンダーランド #10『墓守(アンダーテイカー)』 感想

六路っく(´・ω・`)

丸太がデッドマンワンダーランドに来る決め手となった捏造証拠映像。それは六路が作ったものであることに絡めたというオリジナルは非常にうまいものだと思いました。
六路が裏切り者であると発覚する前には、彼が裏切り者であるのだろうという伏線になりましたし、丸太の絶望感を表していたとも思います。あの映像がアニメで出た当初はこの時のことなどまったく考えていなかったので、うまく利用して絡めたなと思いましたよ。
狂気な笑い方も素晴らしかったですし、六路には満足なのです(´・ω・`)



1、2の、ズッパシ!(`・ω・´)

待ちに待った千地の登場。まさにキタ━(*>ω<*)━ !!!!!と言うべき素敵な登場でしたね。不意打ちだけでなく、圧倒的な実力も発揮してさすがというところでしたよ。
一方、丸太はうじうじ。千地が自由の鎖と意を共にしなかったのも、そんな彼がいたためではないかと感じられるほどです。
千地の方が主人公らしい。それだけに、残り少ない中で丸太には是非ともカッコよさを発揮してもらいたいと思います。さてどうなるか。次回に期待です(`・ω・´)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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