アスタロッテのおもちゃ! 06話『戸惑いのカレット』 感想

シマパンマン(´・ω・`)

とにかくシマパンマンのインパクトが強かった回でしたw
元ネタはアンパンマンでしょう。確かにアレもアレで、頭を食べさせたり頭ごと入れ替えたりと怖いことが多いですが、それ以上にシマパンマンは不気味なものでしたね。中はスカスカですものw とはいえ、縞パンをかぶったようなヒーローであっても嫌ですけどw
シマパンマンは困っている子に自分の頭を穿かせようとしていましたが、仮に穿いたとしたらシマパンマンはどこで喋ることになるのでしょうか。股間でしょうか。それを考えるのも嫌なものですね(´・ω・`)
というより、どうでもいい話でしたね(´・ω・`)



ヽ(`Д´)ノ

肝心の本編は、次回へと続くちょっと長めのエピソード。ロッテが不機嫌になってしまいましたね。
彼女はおもちゃ(直哉)を自分の思い通りに扱えないからと怒ったわけなのですが、そこには複雑な思いが入っていたことでしょうね。単純におもちゃをとられたとかそういうことだけではなく、直哉が自分に構ってくれないことが悔しく悲しい……それが彼女の不機嫌の要因になっていると思います。そしてそれを自分で認めたくないからこそ、頑なになっているのでしょう。
もう少しだけでも、素直になれる日がくるといいんですけどね^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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