荒川アンダー ザ ブリッジ×2 04話『4 BRIDGE×2』 感想

素敵な王子様とのラブストーリーは突然に。

映画の内容はともかくとして……映画内でのキャラクターへの共感もともかくとして……P子には大いに共感したい前半だったと思います。
リクとニノのロマンスに感化されてラブストーリーの映画を撮りたくなったというのは実に素敵でした。
そして衝撃のラスト。本当の意味で悲劇のヒロインとなったP子が悲しく思えました……w

最終的に、P子のための映画になると思いきや高井のための映画となっていましたね。キャストの配役以前に、編集スタッフが犯した暴挙はさすがにヒドイですw P子以外の役者も呆然としてしまうのには納得しました。



河川敷のおばけ屋敷

リクが何に一番恐怖しているのか、それがわかる後半でしたw
そのことも含め、全体的にお化け的要素がない驚きの連続でしたが、とても素敵なイベントでした。橋の下はこういった定期的なイベントを一丸となっておこなうのでとても素敵ですね^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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