IS<インフィニット・ストラトス> 07話『ブルー・デイズ/レッド・スイッチ』 感想

噛ませなんて呼ばないで(´;ω;`)

ドイツvs中国&イギリス。その対戦になることから、鈴音とセシリアは噛ませになるだろうと思いましたが……見事にその通りになりましたねw この二人は仲が悪いにも関わらず、以前と同じくセットで噛ませになってるのがまた何とも悲しいところです。
それでもまだセシリアは健闘していたように思えます。ラウラにダメージは与えられずとも、ちゃんと戦っていたようには感じられました。それと比べても、鈴音は厳しいところですね。前回ほぼ出番がなかったのに加え、ISでもいいところなし。クラスも唯一違うなんて……(´;ω;`)
こういう同情してあげたくなる儚げな部分が彼女の魅力でしょうか。シャルの登場でその存在が霞みかけてはいますが、実際彼女だって充分可愛いのです。如何せん相手が悪かっただけなのです……(´;ω;`)



今週のシャル(*´ω`*)

鈴音達と比べて、シャルの素晴らしさがよくわかりますね。そういった意味でも鈴音達は噛ませになってるわけですが……この際それは忘れましょうw
IS戦でのことですが、変な意地を張っている鈴音達とは違い、シャルは純粋に助けに入ろうとするあたりがさすが。器の違いを見せつけていましたね。戦いが終わった後、鈴音達の気持ちをちゃんと理解しているあたりも、やっぱり彼女は女の子だなぁと実感しました。そんないい人シャルが彼女の持ち味の一つですが、やっぱり彼女の一番はその破壊力ある可愛さですね。それだけに、同室で着替えるシーンは素敵なイベントが起こっていましたが、詳しく何が起こっていたのかが不明だったのが残念なところです。
EDでは前回と変わらず、シャルが一夏に一番近い現状。逆転される気がしないのですが、他の女の子たちがどのように追い上げるのかもまた今後注目なところですね。



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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