GOSICK―ゴシック― 12話『夏の午後に蝉の声を聞く』 感想

衣装チェーンジ!(`・ω・´)

この世界も2クール目に突入したとこで、だからというわけではないでしょうがヴィクトリカの衣装が変わっていましたね。もちろん彼女の可愛さは相変わらずキープされています。むしろそれがなくなったら見どころは一気になくなってしまいますものね^^;
久城の胡散臭さも相変わらずですが、今回はそんな久城とヴィクトリカのやり取りがいつも以上にユニークな回でした。シリアスな謎解きは現実味が薄いとこなので、それよりもこっちの方が面白いなと改めて感じさせられたとこですね^^



そんなのあんまりだよ……w

アブリルとともに地中海へ行く……のかと思いましたが、久城はその直前でドタキャンしましたね。それはヴィクトリカを思ってのことで、アブリルはそんな久城に友達思いなんだねと優しく言ってあげてましたが、どう考えてもアブリルのことは考えていない行動でしたよね……。それとも、アブリルは友達ではないとでもいうのでしょうか。それはなおさら悲しいことです。やはり久城はもっと早く答えを出すべきでしたよね。ヴィクトリカとともに残るならアブリルにも迷惑をかけないようにね^^
そして今回はセシルもひどすぎましたw 誰のものかもわからないケーキを丸ごと食べてしまうなんて考えられないことです。まあこの世界はこういった点が楽しむべきところなのでこれでいいのですけど(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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