緋弾のアリア 07弾『かごのとり』 感想

(´・ω・`)

デュランダルが本当にいるのかその証拠を示すようにと言ったキンジ。それはごもっともだったかもしれませんが、デュランダルが存在しないという根拠もないんですよね。そうである以上、最悪を想定して行動を選ばなければならないのですが、それをできなかったキンジが主人公として残念なところでした(´・ω・`)
アリアや白雪もキンジを考えればこその行動を起こせば面白かったところでしょうが、それもなかったのでうまいことすれ違ってしまいましたね。だからこそ冷静なレキがいい味を出していて良かったです。白雪ももちろんのこと、レキももう少し出番があったら素敵だなと思いました(*^ω^*)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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