DOG DAYS EPISODE 11『夜空に花が舞うように』 感想

ミルヒー!(*>ω<*)

やはり妖刀は未だ蠢いていて、それをダルキアン卿とユキカゼが片付けるという流れになりましたね。そのシーンの二人がカッコ良かったです^^
そちらの封印も無事終わり、ミルヒとレオ閣下も互いの想いを知って何よりというところ。さらにはミルヒのライブもあって非常に素敵な回だったと思います。しかしながら、気になるのはラスト。皆がライブに魅了される中、リコッタだけがただ一人悲しみに暮れていたのが気になるところですね。シンクが元の世界に帰らねばならないという問題もまだあります。リコッタが何かショボーン(´・ω・`)としていたのはそれに関係があるのかもわかりませんが、とにかくまだまだ次が気になるところですね。



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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