日常 11話 感想

大工力(´・ω・`)

囲碁サッカー部に大工財閥という強力な力があったとは、思いもしませんでした。これならば囲碁サッカー部は安泰ですね。それに意味があるのかどうかは別ですがw
ジュースの奢り方も半端じゃなかったですね。ミキサーはコップ代わりとでもいうところでしょうか。それごと渡すとは、大工財閥にとってはホントに些細なところなのでしょう。
金の力に頼るのはあまり感心できるものではないのですが、そんな力がありながらも健三郎が囲碁サッカー部というマイナーなスポーツ(?)に力を入れてくれるのは嬉しいところですね。あとは金の力ではなく、素の力で囲碁サッカー界を盛り上げていってほしいところです(`・ω・´)
(´・ω・`)



とことで、今回はこんなところで失礼します。

"日常 11話 感想" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント