日常 14話 感想

白と黒の感動(´・ω・`)

なのが学校に通うことになっての新展開を迎えるとともに、囲碁サッカー部も新展開の兆しが見えてきましたね。
本当の意味でマイナーものだと思っていたのですが、この世界の中では実在する競技だったようです。高崎先生が青春時代を振り返った際の光景からしてみると、その碁石とサッカーボールの物語はなかなかに奥が深く感じられます。彼がそれをただ昔のことだと考えずより深く思い入れを持てば、囲碁サッカー部の顧問に就任し全国制覇を狙うことも可能なのではないか。そんな壮大な展開さえ予想される素敵なエピソードだったように感じられます。
ゆっことみおの素敵な友情も含め、今回はとても魅力的な回でした^^



とことで、今回はこんなところで失礼します。

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